保守はディズニー、左翼はサンリオ叩き。似た者同士の何が違う?炎上の何故。(2022.1.21) No.197


炎上のなぜ、保守はディズニーを燃やし、リベラルはサンリオを燃やす。似た者同士のゆるキャラ系がそれぞれ燃えるのはなぜなんだ、ということについて色んな考察をしてみました。
一昨日マイメロディはなぜ炎上したのかっていう話をしてですね。マイメロちゃんのマイメロママがですね、けっこうシュールなジェンダー観ですね。クヨクヨする男と付き合う。頂点を極めた男、男が超点極めると意外とあれこんな奴だっけみたいな、そう言ったりですね。いろいろそのジェンダー観の押し付けをしているということで炎上しているんだけれども。このジェンダー観の押し付けっていう観点から言うと、同じような謎のネズミが歌って踊るとかやってるディズニーは、リベラルからモヤされると言う事は無いんですよね。それは何故なんだろうということを、色々考えてそう言えばディズニーって炎上したことあったかなと思ってですね振り返ると、意外と原爆の日ですね、何でもない人を不思議の国のアリスネタをぶっ込んで保守派に怒られたりしてですね。あとはあれですね。ムーランという映画で、中国共産党のウイグル監視機関と連携したりして、非常に保守派の中でもその人権派と言うのがすごく怒っているということなんですよね。
こうやってみるとあのネズミのディズニー、猫とウサギのサンリオどっちもなんか動物の可愛いゆるキャラなのに、どうして一方では保守が怒り、一方ではリベラルが怒るのかっていうことをちょっとね色々考えてみたんですよ。多分ね多分だけどリベラルはサンリオのノンポリの感じが嫌なんじゃないのかなと思うんですよ。
サンリオってぐでたまとかあったんですね。これが女の子、これが男の子っていう感じでも実はないんですよね。サンリオ男子とか最近出て来てて、かわいいサンリオグッズが大好きなんだみたいな、そういう男の子がいて、このストーリーが何だろう、どうして自分はサンリオ好きなのにそれを人に言えないみたいな悩んでる男の子が、別の男子がサンリオキャラクターを好きなのに、それを自分自身で恥ない。そんな奴が居ていいんだ。なぜ僕は受け入れられないだ。そう言うねサンリオもジェンダーレスな男子を描いてるんだけれども、意外とその左翼に受けないって言うね。そういうそれ何なのかなあと思う。ジェンダー観の違いなんですよね。
ディズニーって昔は保守王道だったと思うんですよ。どんなに貧乏に生まれても美人だったらどっかの国の王子様に見初められて、金持ちなって贅沢に最後まで幸せに暮らせるみたいなそういう話じゃないですか王道のプリンセスシリーズって。でもところがですね、ある時点から女は美人で金持ちの男と結婚したら勝ち組なのよみたいな、その王道ストーリーをディズニニーは捨てるんですよね。それのやっぱり一番最たるものがアナ雪で、結婚したら女は勝ち組だと思ったらお前大間違いだよ。その男はあなたの国を乗っ取ろうとする悪い男なのよみたいなね。そしてやっぱり大事なのは女同士の友情だよねお姉ちゃん大好き。みたいな話をして、君たちどうすんのその後みたいな。そういう話をバカ受けさせてしまったっていうのがまあディズニーで。このディズニーのジェンダー観、ムーランという戦う女性を前に押し出してみたり、ポカホンタスと言うね戦う女性をですね。有色人種の戦う女性を前面に押し出したりしてですね、いろんな女性観っていうのを打ち出しているんですよね。
なのでディズニーというのは基本的にかなりリベラル寄りの思想で、中国にもかなり忖度しているというところから、政治的な理由で保守派からけっこう結構怒られる。炎上の対象になってるんだけれども、サンリオは多分ね保守的でもないんだよね。保守的じゃなくって、さっきのサンリオ男子のシリーズなんかを見るとですね、あれはその新しいジェンダーレスな男性を表現してるんじゃなくて、サンリオ男子と言うのはですね、婦女子の夢なんだよねやっぱ。自分が好きなゆるキャラ好きなイケメンがいて、そのイケメンは実はサンリオキャラ好きなんだけれども、好きだって言えない。そんな中同じようにサンリオキャラが好きなイケメンがいて、その男の子になんだか興味を持ってしまう男の子と言うね、そういう設定に燃えてるわけなんです。
だからこれはリベラルから見るとですね、サンリオ男子っていうのは、新しいジェンダーレスな、ユニセックスな男性像ではなくて、日本人の婦女子が好きな男性像だからダメなんですよ。
しかもねこれ今チャットでツッコミが入ってますが、サンリオが好きとか、イケメンじゃなかったらキモい扱いでしょっていう風に書かれてるんですけども、もしかしたらそうかもしれませんね。ただね結構なんだろうな、サンリオ好きな人って、男の子、若い男の子があんまりキャラクターものに対して抵抗感無いんですよね。そういう点はあると思います。
あとサンリオと言うかね、最近はね日本人女性の女性観という、結婚したら働きたくないと思っている日本人女性に対する批判記事、結構増えてきてるんですよね。何がその最たるものかと言うと、日本人女性と結婚したけれども、日本人の女性は結婚したら急に働かなくなり、財布のヒモを握るようになり、こんな怠けて偉そうな女はもうなんかもうたくさんなんだみたいな外国人男性がいますみたいな、そういう単なる価値観の違いを記事にしましたみたいなね。そういう記事が結構流れてくるんですよ。
そういうのを見ているとですね、やっぱり結婚して家庭に入りたいっていう、そんな大した夢じゃないよね、普通ですよね。結婚して家庭に入りたいの何が悪いのか分かんないんだけど。そういう記事が結構出てて、日本人妻は止めとけと。働かないし、金はもう管理されて、本当に男は奴隷のように使われるんだぞみたいなことを流してるんですよ。
でもそれってなんだろうな、女性が家庭の中で財布の紐を握って、夫に働かせて自分は楽しく生きる。自分は家庭を支配するっていうのは、男女平等の観点から言ったら、けっこう女性優位だからリベラルが好きなのかと思えばそうではないんですよね。
そういう日本人女性のジェンダー観に対する攻撃って言うのは結構すごいなと思います。
あとこれはねちょっと日本社会の問題でもあるんだけど、実は女性の活躍って言っても、そんなに活躍する場ってないんですよね。もともと働くっていうことが何で活躍なんだって私は思うんですよ。働くのは生活のために当たり前にやることであって、それ別に活躍じゃないですよねって私は思うよね。
あとは女性を出世させる、出世させろとかね、世界的に見ても女性の役員の数が少ないから、日本は批判されてるんだみたいなこと言われてるけれど、実はですねそこまで出世する、出世して登っていく受け皿がそもそもあまりないんですよ。出世ってだって男同士でも結構ギスギスして、競争してね登っていくわけだから、男同士でも十分疲れるわけじゃないですか。
なのでそれ疲れますよねって私はすごく思うんだけれども。一時ねキャリアアップ系の女子コンテンツとして、勝間和代さんの本がバカ売れした時代ってあるんですよね。私も読んで、なるほどと共感したこともあるんだけれども、共感した部分って何かと言うと、彼女もすごく不器用で、デバイスとかガジェットをたくさん使って自分のその欠点を補っていくという、そういうね生活スタイルってすごく共感したんですよ。ただその別にカツマーとかそういうわけじゃないんだけど、カツマーと呼ばれるその女性層がいたんですよかつてはね。それがビジネス自己啓発本で何が売れるのかっていうトレンドは、勝間和代さんが握ってるよっていう時代が10年ぐらい前かな2007、8、9年ぐらいの頃はどこの出版社の人も言ってたんだよね。
そういうのがやっぱりリーマンショック後に廃れちゃうんですよ。なぜ廃れちゃったかって言うと、なんか色々資格を取ってスキルアップしようとしてもですね、結局その給料っていうのは転職する時に決まるんですよね。だかその社内で同じ会社の中でのんびりやっていくだけでは、スキルアップで資格取ってもじつは給料増えない。転職もですねリーマンショック後になると、給料あんまり上がらないんで、仕事もすごく減るし、外資系がかなり撤退したんですよリーマンショックの後。そうすると外資系の金融とかコンサルの方は明らかに給料は高いので、そういうところがどんどん雇用を減らしちゃうと、実は転職して年収一千万になろうとしても、そういうを受皿が無いんですよね。そうすると現実の壁があって、どんどん勝間さんのようになりたいと思っても、なれないじゃん。受皿無いじゃんみたいな、自分が会計士の勉強をしたって、税理士の勉強したって、金融機関での受け皿っていうのはもう確実に減って Fintech(Finance+Techonology)に移行しちゃってる 。移行し始めてる時代だったので、なのでそうするとスキルアップしても、やっぱりその働く女性、年収一千万円の受け皿無いので、そうするとやっぱり勝間和代さんに憧れた層を見ていた後ろの層って、さっさと結婚した方がいいよねみたいなね。堅い人生を歩んだ方がいいよねとかね。
まあ自分のアラフォー世代の自分はロスジェネなんだけど、ロスジェネの自分たちもですね、やっぱ自分探しの旅、世代なんですよ。2000年頃かなアンアンという女性誌で自分探しの旅っていうのがあって、自分探しの旅世代で、自分のスキルアップとか、海外旅行に出て自分探しをしてみるって、すごく流行った時代なんだよね。私の世代がやっぱり勝間和代さんっていう人にすごく憧れた世代でもあるんだけれども、結局仕事、キャリアを追いかけてみたんだけれども、キャリアを追いかけてるうちに結婚も逃して、どっちも手に入らなかったっていう代表選手が、このアラフォーロスジェネ世代なんですよ。そうすると下の世代って、高望みせずにさっさと結婚する方がいいよねみたいになるのが、保守的な考え方、自分に対する保守的な考え方ね。そういう考え方に対してやっぱりリベラルっていうのが反発をして、普通の女の子が普通に好きなサンリオがちょっと許せないと言うのがある。そういう女性がそういう女性感を持ってしまうのはなぜなんだとなると、マイメロママみたいなんがいるからなんだって言うね論理展開になるのかもしれないなと思いました。
ちなみにですね、勝間和代さんがすごく売れていた時代に、講談社の編集の人とお話をしたことがあるんだけど、講談社のラノベがあるんですよ。ライトノベルのね手軽に読めるちょっと楽しい小説みたいながあって、女性が読むライトノベルがあるんだけど、一番売れ筋のストーリーっていうのがほぼワンパターンなんだよねって言われて、どんなストーリーが王道なんですか聞いたら、何の取り柄もない行き遅れアラサーの私が全然そのパッとしなかったのに会社の中でも、いきなり仕事がうまくいき初めてなんでこんなに仕事上手く行き始めたのかなと思ったら、勤めてる会社の跡取りの御曹司に惚れられてて、いつのまにか後ろからサポートされて仕事がうまくいってキャリアウーマンになりました。そして御曹司と結婚しましたみたいな、そういう話が一番売れてるんですと言われて、なんで女性はそういう話が好きなんですかっていう風に聞かれたんですよね。
でもそのストーリーの構造って、基本的にその少女漫画なんですよ、少女漫画っていうのは、特に美人でもなく何の取り柄もない普通の私が努力しないんだけれど、努力しないんだけれどもイケメン男子に急に好かれて、何か困った時に助けてくれるみたいなね。そしていきなり相思相愛なってハッピーエンドというのが少女漫画の王道で、何かやっぱりね努力しないけど幸せなんだって言うストーリーが、日本人女性にマーケティング上一番売れているって言うね、そういう現実の壁が凄いわけなんですよ。
だって少女漫画ってほとんど努力しないでしょ。ほとんど努力してないんだけれども、何の取り柄もない女性がいきなりクラスで一番モテてる男子に愛されちゃってるわけなんです。これがやっぱね、これがたぶん左翼の頭痛いところなんですよね。
ただねこの漫画の世界もすごく変わってきて、すごくねダメな方向に動いてるんですよね少女漫画の世界。10年ぐらい前からそうなんだけど、もうね少女漫画読んだらほぼエロ本なんですよ。何ページかに1回ぐらいはもうエッチしちゃってるみたいな。しかも何かやりまくって取っ替え引っ替えみたいな、そういう少女漫画が結構出てですね。おばさんびっくりしちゃったみたいなね。
多分その努力しない私が、大企業の御曹司から愛されて、知らない間にすごいキャリアウーマンになってましたみたいなのが受けたって言う世代は、たぶんね私の層なんですよ。私の年齢なんですよね。たぶん私の下の世代の子はもう、その少女漫画エロ本読んで育ってるんじゃないのかなと思うんですよ。
左翼がおそらく少女漫画の、女は男に愛されたら幸せになれるんだってこの女性観を崩すために、この少女漫画でエロを展開させるって方向に動いたんじゃないのかなーとかね。そういう風にちょっとね私は思いました。今の少女漫画そうですよ。今の少女漫画かなりエロいですよ。もう本当にびっくりしたもん。びっくりだよ。だって私が子供の頃の少女漫画なんて、もうキスするったらもう最終回です。もうキスするって最終回です。それどころじゃないんですよ本当に。もうだってエッチなシーンがもうそのまま赤裸々に漫画で描かれちゃってるんですよ。なのでこれ読んで育ったったらどうなっちゃうんだろうって心配になるし、私に娘がいたら少女漫画を読ますことができないってなりますわ。
と言うねそういうなんかね女性に対する、その女性観への攻撃っていうのはあるかなと思いますね。この女性に対する女性観の攻撃何かと言うと、その手に乗ると結婚が遅くなるだけなんだよね。フェミニストで非常に巧妙な上野千鶴子先生という方がいらっしゃって、若い時非常にモテたと。左翼の女神だったと。そうやって左翼の女神として京大の授業で、自分は毎日あなた達のような学生時代は、毎日色んな男とヤリまくってたんだよってマウント取っていたらですね、同じ左翼、一発やらしてやった男からはあの女は公衆便所だという風に呼ばれていて、その日からフェミニストになったという。自分は慰安婦呼ばわりされていたみたいなことがすごくショックだったと、言う風におっしゃっているんですけれども。
そうやってやっぱり貞操感を失い、本当に誰とでもやっちゃうみたいなことがですねあると、実はその男でどんなに前衛的な、前衛的に見える男でもやはり貞操観念だけは保守派であってほしいというのが、何だろうな男の身勝手さ、とフェミニストの女性が評価するものなので、意外とそういう開放的な性に対する意識というのは、結婚が遅れてしまうかもしれない要因になるとは思いますね。
ということで今日何が言いたかったんだと言うと、ディズニーとサンリオはこんなゆるキャラで楽しくやってるのに、どうしてこんなに思想が違うんだろうという、ディズニーは結局グローバル思考で、過去にはない新しい女性像を作り上げて、洗脳プロパガンダとして押していかないという取りに向かっているのと、サンリオはあくまで日本国内の日本人女性をマーケティングしているという、そういう違いからのジェンダー観の違いなのではないのかなという風に思いました。
なんだろな働く女性活躍推進に対してはあんまりこう乗り気でないって言うね、そういう感じなんですけれど。そういう話をするとですね深田さんにはガッカリしましたって女性からは言われるんですよね。なぜそういう風に言われるかって言うと、女性からすると深田萌絵バリバリ仕事してるんだから、バリバリ働くことを推進してるんじゃないのっていう風に思われるんですが、自分もキャリアアップを目指して会社勤めをしたけれども、結論としては競争が激しく、激しい競争で生き残るために、早朝から深夜まで働く。体調を崩す。その割にはレイオフとか景気の波に左右されて、キャリアっていうのは簡単に途切れる。それを思うとですね、なんだろう、どうせ一生働かないといけないんですよ。どうせ一生働かないといけないんだから、そんなに仕事仕事って言わなくったって、所詮は一生仕事とは付き合っていくよと。なのでその気合い入れて、気合い入れてそこに自分の人生の全てを捧げなくてもですね、一生付き合っていかないといけないものなんですよね。なのであんまりキャリア、キャリアって言わなくても、一生働いても当たり前だよ。そんな肩の力抜いた方がいいっすよみたいな感じですと。
だからキャリアは待ってくれる。仕事は一生やんなきゃいけないんだから、だからさっさと結婚しちゃって、子供を産んじゃって一段落してから、もう1回しっかり働いても別に全然遅くないと思うんですよね。それは29、30の時に自分は結婚よりも仕事の方が面白いかもしれないと思って、仕事仕事って思ったけど、そうすると30過ぎたら本当に男が寄ってこないですよ。なに私自分の人生の悩みを吐露してるんだろう。本当に男寄って来ないんですよ。あんなにモテたのに本当に寄ってこないし、よもやいい男なんか寄ってくるはずがないわけです。そういう現実を見てるので、先に結婚して、そして後から出世しても別に遅くないんじゃねと思います。
そうですよほんとに。子供35歳までしか子供を産めないっていうことはないですよ。40過ぎても子供は産めるんだけど、35歳過ぎると高齢出産と言う風に呼ばれるんですよね。なので30ぐらいからですね急に結婚を焦り始めると、なかなかいい男をつかめない。焦ってる時は自分もいい男に見せかける悪い男と必ず寄ってくるんですよね。そういう悪い男に引っかかっちゃうから、20代のうちに良い相手を探す方がいいんじゃないかなと思います。であとはまあね焦らない、焦らない。でも婚活工藤恵子先生は婚活始めたら焦れと言ってるんです。焦って、もう十分お前は歳をとってるんだから、焦りなさいみたいなね事を仰っていますから、まあそういうプロにお願いして婚活するんだったらいいんだけれども、焦って自分で選ぶと失敗するかもしれないって、慌てない方がいいと思います。
何の話ししてんだみたいな。20代に慌てて結婚した方がいい。30代の前半は意外とその女として一番綺麗なんだけれども、自分の気持ちはまだ20代なんです。自分の気持ちはまだ20代で見た目は一番美しいから、うまく需給をマッチさせることができないんだよね。なので30に入っちゃうと、次はじっくり恋愛して、自分の中身をちゃんと見てくれる人っていうのは掴んだ方がいいと思います。
ということで40代で子供を持って結構、今は都内は結構多いみたいで、私の友達も40過ぎて子供を産んでるけど、だいたいその都内の病院だと、ママ友が本当に同じような40代なんだって。なので別にその40代で子供を産むっていうのは悪いことじゃないし、遅くもないと思いますとね。
深田萌絵のトラウマとしては、20代どんなにモテたとしてもですね、30過ぎたらただのおばさん。男は蜘蛛の子を散らすように去っていくので、皆さん20代のうちにつかむように頑張りましょう。そして上野千鶴子さんのように性を解放する運動には乗らないようにしましょうということで、本日もおあとがよろしいようでこちらで失礼いたします。

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