【新春スペシャル】世界予測2022年キーワード特集 (2022.1.1) No.176


しばらくは2022年を動かすキーワード特集をお送りして行こうと思うんですけれども。今日は世界編、明日は中国編、明後日はIT編と続けていきたいと思います。今日の世界編ですね。世界編は五つのキーワードをあげてみたんですけれども、今年の世界ではですね、五つの事「パンデニック」「エネルギー不足」「自然災害」「宇宙人襲来」「バイデン崩壊」と言うね、この五つやってくると思います。
まずは「パンデミック」からです。パンデミック別にこれもう起こっていてですね。今年も続くっていうのは、もう誰も不思議に思わない。パンデミックは今年も続く、来年も続く、再来年も続く。それは確かです。いつ終わるのかと言うと、中国が世界を支配したら、やっと収まるみたいな、中国のおかげで終わりましたみたいなパンデミック終了宣言が出てくると思うんですけれども。世界を統一するまではですね、しばらくパンデミックは続くんですよね。
これがもともとグレートリセットですね。ダボス会議のグレートリセットで書いていたかな。グレートリセットじゃなかったかもしれないな。グローバリストの本で書いてあるんですよね。パンデミックが起きるっていう事がね。それで世界を分断する。世界を分断するんだけれども、インターネット上で世界を統一するってことを考えているので、このパンデミックはしばらく続きます。
そしてですね今年はそろそろワクチン反対派の運動も過激になってくるかなというふうに考えていますが、ワクチン反対派が出てくると、今度は非接触者に対する行動制限を強化してくるって、こっちの動きもさらに出てきて、ワクチンパスポートですね世界中で始まっていくと。
そしてさらに隔離に対するルールの強化ですね。国境を越えるということを厳しく制限するっていうことがもう確実に見えています。なので国境を越えた人には罰として閉じ込める。今は3日6日10日とかだけど、2週間とか1か月とか閉じ込めるとかね。そういうことを今後やってくるんじゃないのかなという風に予想しています。
そしてですね次は今年また起こるだろうなというのは、去年から引き続いてですね「エネルギー不足」ですね。エネルギー不足っていうのは、皆さんご存知の通り、自然エネルギーにシフトしたことによってですね、世界のエネルギー不足が、電力不足っていうのが起こるだろう。そして各地で停電が起こるという現象が発生すると思います。
これはねそのパンデミックで電力の消費量が増えてるんですよね。パンデミックで何で電力の消費量が増えるんだって言うと、ステイホームで多くの人がいろんなデジタルデバイスを使うっていうので、通信の量も増えてるし、電力の消費量も増えてる。特に電力消費量が激しいのがですねマイニングとかね。あとブロックチェーンなんかの生成で電力消費してるんですが、ここから更に増えるのがですね半導体製造ですね。半導体の製造工場が増える事によって、半導体の製造工場がまたやたらと電力を消費するわけなんですよ。台湾は今5ナノだけど、3ナノとかに突入するんだけど、これでさらに電力が足りなくなる。台北のお金持ちの家で、あとは工場周辺の世帯とかでもどんどん電力はTSMCに優先されるという現象で、各地で停電が起こるでしょう。
そして日本でも大規模に半導体製造の工場を作るということで、電力は大丈夫なのかねとか。あとはアメリカもですね、アメリカは去年何度も発電が止まって、エネルギー不足になってるんだけれども、その辺りも影響してくると思います。
昨日の話でもちょっとちらっと話しましたが、基本的に今自然エネルギーから原子力の波も来てるわけなんですよ。これもプロパガンダでですね。もともと太陽光パネル、リチウムイオン電池、原子力発電。特に今はニュークリアフュージョン(nuclrea fusion::核融合)ですね。核融合型の発電所、発電機の技術っていうのに、投資しているのが全部同じプレイヤーなんですよグローバリストの。ジョージソロスとかビルゲイツとかですねバフェットさんとかも、あと中国ですね、チャイナ様がリチウム鉱山を大量に持ってたりですね。
そういうところに同じ人たちが投資してて、太陽光パネルをですね、気候変動で炭素を出さないように、太陽光パネルがいいんだとか言って、作るのに太陽光パネルが発電する電力の最初に何年分も使っちゃうパネルを作ってですね。それを売ってですね。どうせ雪が降って雪積もったり、ほこりで曇っちゃったり、砂漠なんかに置いてですね砂かぶって使えないっていうことが起こるなんて、もう誰にも判ってることなんだけれども、投資家ってのはそういうねこんなのダメじゃんっていうのはどうでもいいんですよ。
ダメになる方がいいんですよ。プロパガンダで気候変動があるから絶対に炭素を出してはいけないんだって言って、じゃんじゃん太陽光パネルを作ってですね、プロパガンダと共に売ると。プロパガンダというのはある種の CM ですよ。プロパガンダと共に売り、太陽光パネルっていうのは昼、風力も太陽光も昼が稼ぎ時なんですよね。ということは夜足りないんですよ。夜の方が電気が要るのに夜に足りないんですよね。
そうするとじゃあ電気を蓄電しないといけないよね。じゃあリチウムイオン電池が必要だね。じゃあリチウム鉱山を抑えに行こうと思ったら、もう全部中国とグローバリストが買い終わってる。買い占め終わってるみたいなこういう状態なんですよ。
彼らはですね今年妙に太陽光パネル、この一年ぐらい妙に太陽光パネルはやっぱり駄目だったねっていうニュースが多いと皆さん思っていらっしゃると思うんですけれども、そのニュースもわざと出していてですね。太陽光パネルとかリチウムイオンでなんとか凌ぐっていうのは、実は厳しいんだよっていうことをですね、皆さんにこう刷り込んで、そして次の原子力発電の方に誘導しようと思って、世界中で原発反対運動とかがあってですね、各国で古い原子力発電所を止めて行ってるんですよね。そうやって止めちゃうとですね、やっぱり需要がないと、その古い原子力発電に関する技術っていうのが衰退していくし、メンテナンス工も減っていくわけですよ。ただし新しいのが出てきたらですね、新しいものが売れる。そして新しいものは部品の換えもあるし、工員もメンテナンス工もいるし、十分に使って行けますよっていうことで、古いものよりも新しいものの方がいいねっていうことになるんですよ。しかも核融合だったら、そこまでゴミが出ないからいいよねっていうことで、これを今年推進するためにですね、エネルギー不足はもう少し演出されると思います。もっとみんなが困って、もっとみんながやっぱり自然エネルギーじゃダメだったんだ。原子力様みたいなるまでですね、皆さんのことを追い詰める方向に向かっているんですね。そのことは去年の本の『ソーシャルメディアと経済戦争』で書いてるのでよかったら読んでみてくださいね。
後は今年はですね「自然災害」がもっと増えますが、本当は増えるんじゃなくてですね、自然災害が起こりましたっていう報道が増える。報道が増える。プロパガンダが流れる。たくさん流れることなんですよね。災害がこんなに起こってるって言う事を今年煽るんですけれども、それ何のために煽るかと言うとですね、気候変動運動をさらに推進するためなんですね。サステイナブルな未来のために、みんなで炭素を排出するのを止めましょうというこの運動を強化するために、もう人類は炭素を吐いたらこんなに災害が起こるんだっていうことを煽りまくる予定だというふうに私は読んでます。
これ何のためかと言うとですね、一時期コロナで中国から撤退してる企業もあったんですね。工場を止めて自国に戻ろうっていう、このチャイナのデカップリングの流れがあったんですけれども、それをですね止めようと思うと、世界各国でパンデミックがあるから中国の工場は動いてるよってことで、中国に戻そうとしたりですね、おたくの国は炭素出し過ぎだから工場使っちゃだめ。おたくの国もダメ。オタクの国もダメ。中国は発展途上国だから先進国じゃないので、工場から炭素を出してもいいよみたいなその謎ルールですね。よかったら皆さん、炭素を出したい放題の中国で工場を運営しましょうねというこのインチキをまた今年もやると思います。特に中国はですね、なぜ今年は自然災害が予測できなかったねっていう話をするかと言うとですね、最近の天気予報は AI に依存しすぎてるんですよね。AI に依存しすぎてて、外れた時に AI が外しましたとは言えないわけですよ。なので気候変動のせいだという風に言ってごまかすんですよね。そういう手法で今年はですね、気候変動がより大きくなってきた。気候変動で自然災害が起こるようになってきた。皆さん炭素を出すのを止めましょう。人間は息を吸うのをやめましょうと言ってくるかもしれないですね。
そして今年そろそろデビューするんじゃないのかなと思ってるんですけれども、この「宇宙人襲来」プロパガンダですね。宇宙人がやってくる。宇宙人が攻撃してくるというプロパガンダを映画とかドラマから始め、そしていろんな雑誌でやっぱりこの世界には宇宙人がいるんだってこの刷り込みを始めると思います。
なぜそれやるかと言うとですね、中国はスーパーパワーが欲しいんですよ。そしてグローバリストはですね世界統一をしたいと思ってるのです。世界統一をして中国をそのトップに君臨させようというふうに考えているんですけれども、ただし世界中の人はですね、あまりいい気分はしてないんですよねチャイナ様に対して。チャイナ様に対していい気持ちを持っていないところを、どうすれば皆さん、中国すごい、中国が世界の救世主だあっていう風になるのかということをいろいろシュミレーションをした結果、宇宙人襲来プロパガンダが1番効くんじゃないのかなという風に今読んでるんですよ。これね多分やると思う。
なぜやるのかと言うとですね、中国の宇宙航行技術は実は世界で一番なんですよ。ロシアからも技術を移転されているし、JAXAからも技術を移転されてるんですよね。JAXA からなぜ中国に技術移転されてるかって言うと、これもう数年前からですね経産省、また経産省ですよ。経産省がJAXAさんに対してですね、イノベーションを促進するために、中小企業に技術を出しなさいと言って、マッサージ派遣業の会社にですね中国人の会社ですね、そこにJAXA技術移転すると言うねそういうことをやってたんですよね。そういう経緯でペーパーカンパニーみたいなところに、JAXAが技術を出してそれが筒抜けになっちゃってるわけなんですよ。
そうやって今中国の宇宙航空技術っていうのは世界一になり、そしてさらに世界最大の電子天体望遠鏡が中国にあってですね。その中国がですねそれをさらに増やして全部で五つにするんですよね。そうすると宇宙からの情報ですね世界で一番取得できるのが中国だけになるわけなんです。アメリカも持ってるんですけど、アメリカの電子天体望遠鏡ってのはもうリタイヤして使えなくなるので、中国だけが世界で一番宇宙の情報を収集できるというその地位を一気に確立するんですよ今年。
なので宇宙人襲来プロパガンダが始まるとですね、なんだか宇宙になんか生命体があるかもしれないみたいな、こんなものが発見されましたみたいなことがどんどん記事が出てきて、宇宙人が襲来してくる説が出てくるんですよ。宇宙人が襲来するかもしれない。だからこそ今こそ地球はひとつになって、地球を守らないといけないんだっていう、このグローバリストの世界統一戦略が出てきて、そして中国様がですね私たちが皆さんを守りますと。人民解放軍が宇宙軍解放軍の宇宙軍が、皆さんを宇宙人から守りますと言うねこういうプロパガンダで世界を騙して、わーっ宇宙人が襲来した。中国様助けて。救世主だあー、解放軍万歳っていうことは多分やるんじゃないのかなと予測してます。
これどこまでやるかわかんないですけどね。どこまで今年進むかわからないんですけれども、徐々に仕込みを始めている状態ですね。その宇宙人のおかげで、みんなが大嫌いな中国、みんなが大嫌いな解放軍が、解放軍の兵士さんが助けに来てくれる嬉しいとか言って、みんなで旗を振ると思います。ブラックライブズマターでもなぜか解放軍の兵士さんが僕たちを助けに来てくれるみたいに旗振ってる人がいたんで、多分来ると思います。
そして五つ目は「バイデン大統領」、アメリカのバイデン大統領の認知症騒動がより一層報道される事になると思います。みんな何となくわかってんじゃないのっていう感じなんだけれども、これをガンガン報道するというのが今年は大事だと思ってるんですよ。これなんで大事かというとですね、今年はですね習近平様がチャイナの皇帝陛下に君臨する大事な年なんですよね。ところがまだ中国の国内というのはですね、エッ習近平、あのバカがって思ってる人いるわけですよ。たまにそのやっぱ SNSなんかでも習近平はバカとかね、小卒くせにみたいなことを書いてる人もいてですね。こんなバカが永久皇帝になるとか冗談じゃねえよみたいに思ってる中国人結構いるんですよ。
そこをですねあのバイデンと比較させるんですね。バイデンと比較させてですね、バイデンがもう認知症でアメリカはもうだめだめなんだよっていうことをどんどん報道させると、中国人はですねなんだアメリカでこんな奴なの。俺たちは習近平でよかったねってこういう相対性理論的に習近平が良くなるという、よく見えるというそういうマジックを使おうとしてるんですよね。
なので最近はですねそのバイデンに関して、そのレッツゴーブランドン事件という事件があってですね。ただでさえ支持率が下がってるバイデンですね。あるモーターショーですね。モータースポーツのショーで、バイデンがですねそれを見に来た時に、観客の皆さんがバイデンムカつくねっていうことで、ファックジョーバイデン、ファックって全部言っちゃ駄目。Fワードジョーバイデン、くたばれジョーバイデンって言う事を、Fジョーバイデン、Fジョーバイデンという風に音頭を取り出したんですよね。そうするとバイデンがレポーターにあの人たちなんて言ってんのっていうふうに聞いてですね。レポーターが慌てて、くたばれジョーバイデンと言ってるなんて言えないんで、その時にレポーターが慌てて、レッツゴーブランドン、ブランドンがんばれって言ってるんですよみたいな風にごまかしたんですよね。ところがですね、そうするとくたばれジョーバイデンのスラングがレッツゴーブランドンになっちゃって、皆さんねバイデンにムカつく時にレッツゴーブランドンって言うように、今年2021年の10月頃からレッツゴーブランドンっていう言葉が流行り始めたんですよ。
そして昨年のクリスマス、テレビの放送でバイデンがですね宇宙航空関係者の人と電話で話をしたのかな、その時に最後にですねその職員の人がですね、レッツゴーブランドンってどう思いますとか言っていうふうに聞いたらですね。あっそうそう。その宇宙航空の職員さんがメリークリスマス、そしてレッツゴーブランドンっていう言葉をバイデンに言うわけですよ。そうするとバイデンはですねそのレッツゴーブランドンの意味わかってないので、私も同意しますレッツゴーブランドとか言って電話を切るんですよ。その隣にですねジルバイデン奥さんいるんですけど、めっちゃもうポーカーフェイスで何もなかったように聞こえませんでしたみたいな感じでシラーッとしてるんですけれども。これがもうねみんながばかうけして、すごいバイデンをバカにする投稿がガンガン出てるんですよね。こんなのももちろんアメリカの保守派もすごくバイデン馬鹿にしてるし、左派もですねここまでバカになっちゃったのかっていうことで呆れ返っている。
そうやってアメリカ人がですね、なんでこんな奴を大統領にしたのか、一体誰がこんな奴を大統領にしたんだみたいな感じで思っているということをですね、ニュースでどんどん出すと、中国からするとですね、うちの習近平何かデキ良くねえみたいな、比較して相対的にすごくよく見えちゃうんですね。そういう演出を中国はやっているんです。私は去年のね、去年おととしの大統領選挙で、おととしの大統領選挙で何でバイデンなんだろうっていうことがその謎が解けなかったんですよ。
中国の言いなりになるだけだったら、もっと他にいっぱいいるでしょ。いっぱいいるわけですよ中国の言いなりになるそういう候補っていうのは。なのにそんな中で何でバイデンなんだろうと思ってたら、こういう風にその習近平を引き立てる引き立て役に使えると思って、バイデンを中国は押したんだなという風に思います。
そしてですね中国がバイデンを飼っているということをですね、知らないアメリカの政府職員は基本的にいません。みんななんとなく分かっています。
ということですね。これが今年起こるプロパガンダ騒動かなという風に私は予測しています。これソースを出せと言っても単なる私の個人的な予測なので、ソースはね多少はいろんなニュースから取ってきてるんで、そういうのを元に今年起こりそうなことを予測してみました。
あとその他の不足騒動ですね。今年いろんなものが引き続き不足します。もともと去年からですね流通が混乱していて、コンテナ不足とかパンデミックによる人手不足でですね貨物ですね、海運の貨物がそこまでスムーズに動いていないっていうのがあるんですよね。それに加えてですね、あのアドブルー騒動ですね尿素水、トラック何かでその炭素排出を減らす尿素水があるんですけれども、それがですね中国から出てこないんで、韓国、オーストラリアってもともと依存度が高いんで先にその不足が発生していたんですけれども、今日本にも波及してきてるんですよ。そうするとですね止まってるのが海運、止まってる停滞してるのが海運だけじゃなくって、気候変動、炭素排出権と言う足かせのおかげで尿素水が不足し、トラック動かせないから、国内の流通も遅れるっていうそういう事態になってくると思います。
今アメリカでですね、年末年始っていうのもあるんだけれども、買い物してもなかなか届かないってものも一部あるんですよ。
あとその他の不足はですね、服とか靴も今後、服、靴、鞄っていうアパレル製品ですね。これも値段が上がっていくと思います。上がっていく要因はですね、また左派運動なのですけれど、革の鞄ね、牛の革の鞄とかもおそらく反対運動始めるんじゃないのかなと思うんですよ。なぜかと言うと、牛は普通に家畜で、お肉を作る時に必ず皮は出るんですよ。それでもその皮を使ってカバンを作るのはいけないことなんだっていう反対運動が始まるというふうに私は考えています。
なぜかと言うとヴィーガンレザーバッグというのが出てきて、多分このヴィーガンレザーバッグというのですね、左派は推進してボーグ辺りでヴィーガンレザーバッグをおしゃれなんです。サステイナブルな社会に必要なヴィーガンレザーバッグを推進してくると思います。ヴィーガンレザーバッグって何か、だったらもうナイロンバッグでいいんじゃないのって思うんですけどね。
そして半導体不足も今年引き続きパソコン、カメラそしてガジェットですね、なんかデバイス系のものが不足するという事態は今後も続いていくという風に思います。
車不足も超深刻で、私の会社で去年かおととし、会社でちょっと車を買ったんですけれども、カーリース契約したんですけれども、あの時1万ドルぐらい値引きしてもらったのをですね。今の車は定価で買えないんですよ。値引きもしてもらえない。みんなじゃあ5000ドル余計に払うから早く売ってくれ。1万ドル余計に払うから早く売ってくれって、なんかねすごいもう上がってるんですよ事実上。定価はそんなに変わってないんだけれども、そのディーラーのところで、皆さん余分に金払うから早く売ってくれみたいね、そういう状態になっています。中古車も今値段が上がっているんで、車がやっぱり今後ちょっと調達が難しくなってくるんじゃないのかなという風に思います。
ということで、明日は2022年中国皇帝誕生特集をお送りしたいと思います。ということで本日2022年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

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山本 健次

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